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【やれたかも委員会】第1話感想まとめ~月綾子のクールキャラの評判!

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2018年4月30日に毎日放送、5月2日にTBSにてそれぞれ放送されたドラマ「やれたかも委員会」第1話

白石麻衣演じる月綾子のクールなキャラがとてもハマっていましたね。深夜の放送ということもあり、結構強烈な台詞もありましたが、面白いと評判です。白石麻衣さんもインタビューで話していたように、月綾子の淡々と喋る感じがツボでした。

というわけで、白石麻衣演じる月綾子のクールなキャラが評判のドラマ「やれたかも委員会」第1話のネタバレ感想をまとめていきます。

出典:https://otocoto.jp/interview/yaretakamo/

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ドラマ「やれたかも委員会」第1話ネタバレ感想まとめ

今回、やれたかも委員会に招待されたのは、増田伸照(間宮祥太朗)。高校時代、地元のファーストフード店でバイトをしていた増田は、同じファーストフード店でバイトをしていた倉橋由美子(小倉優香)の家にバイトの先輩カップルとともに遊びに行くことに。

先輩カップルが買い物に出掛けたため、増田と由美子は2人きりに。最初は由美子がレンタルした映画のDVDを観ながら過ごしていましたが、突然ベッドで横になった由美子。

結局、先輩カップルが帰ってきてそれ以上は何も進展しませんでしたが、自分があと一歩踏み出していれば…とやれたかも委員会で当時を振り返る増田。

これに対し、映画のDVDを由美子自ら用意しベッドへ行ったこと、由美子がベッドで眠ってはいなかった可能性があることからやれた可能性があると分析したオアシス(山田孝之)。

しかし、その一方で月綾子(白石麻衣)は、増田が持ってきた写真にはDVDやレンタル屋のバッグが写っていないことを指摘。更に、ケーブルテレビのチューナーが写っていたことから、映画は由美子がレンタルしたものではなく、映画チャンネルでたまたま流れていただけではないかと推測します。

結果、由美子が先輩カップルにあえて往復に時間のかかるコンビニまで買い物へ行かせた可能性があることからオアシスと能島(佐藤二朗)は「やれた」札を出しますが、由美子からのアプローチがあるようでないという理由から綾子は「やれたとは言えない」札を。

というのが、第1話の大まかなネタバレあらすじです。

やはり、綾子はシビアな判定しますねー。

とにかく深夜だから出来るドラマだなぁという感想です。第1話から早速綾子の大胆発言が飛び出ていましたが、綾子が大胆な台詞をさらっと言っているのが面白いです。綾子がクールなキャラだからこそ成立する台詞という感じですね。

第2話の予告を見ると、第1話より更に大胆な台詞もありそうで、これは予想以上に乃木坂46ファン、そしてまいやん推しにとってインパクト大なドラマになりそうな予感がします。

では、実際に「やれたかも委員会」、第1話を視聴された方の感想や評判をまとめていきましょう。

月綾子のクールキャラの評判は握手会需要にも繋がるか

「やれたかも委員会」第1話の感想をざっとまとめてみました。まぁ、主にまいやん(月綾子)の感想や評判中心ですが。

でも、第1話での評判はいい感じですね。やはり、月綾子のクールなキャラがハマり役という声が多いです。これは、握手会で月綾子キャラをリクエストする方も増えそうですね。笑

ドラマの内容が内容なだけに本人に直接伝えるワードのチョイスには気を使わないとあれですが、月綾子的な感じでクールにばっさり斬ってくださいなんてリクエストが来そうな気もします。特に握手会の列が長い白石麻衣レーン。数秒間でファンからのリクエストに応えるのは大変だと思いますが、リクエストに瞬時に応える対応力も白石麻衣の魅力の1つでもありますよね。

いずれにしても、ドラマはまだまだ始まったばかりです。「やれたかも委員会」で白石麻衣の新たな魅力が見られることを期待しています!

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