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【乃木坂46】36枚目センターは池田瑛紗?フレンチポップで原点回帰か

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乃木坂46の36枚目シングルが2024年8月21日にリリースされることが決定しました。

8月21日といえば、乃木坂46の結成記念日ですね。この日にリリースするのが意図的なら粋です!

そんなめでたい日にリリースされる36枚目シングル。『乃木坂工事中』の告知では”新たなセンター”とありました。

となると、新センターでしょうか?

今回は、乃木坂46の36枚目シングルのセンターや選抜、楽曲の予想をしていきます。

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乃木坂46 36枚目シングルのセンターは?

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『乃木坂工事中』の”新たなセンター”を額面通りに受け取れば、36枚目シングルのセンターはこれまでセンターを経験していないメンバーということになります。

実際、夏のシングルは新センターが担当することが多かったですね。その新センターをきっかけにさらに飛躍したメンバーも少なくありません。

では36枚目センターは誰が務めるのでしょうか?

新センターを予想してみましょう。

池田瑛紗

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36枚目センター候補、1人目は池田瑛紗さんです。

池田瑛紗さんは、絵の実力が圧倒的な上、個性的なキャラで人気を集めていますね。

そのハイスペックさでミーグリ人気も高く、35枚目『チャンスは平等』のミーグリでは3次で完売。遠藤さくらさん、賀喜遥香さん、井上和さんに次いで4位です。

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また、5期生楽曲『心にもないこと』ではセンターも担当しました。

乃木坂の楽曲でお馴染み杉山勝彦さん作曲で、ファンからも人気のある1曲です。

人気抜群でセンター経験もある池田瑛紗さん。新センターの可能性は大いにあるでしょう!

一ノ瀬美空

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36枚目センター候補、2人目は一ノ瀬美空さんです。

一ノ瀬さんもミーグリ人気が高く、35枚目『チャンスは平等』のミーグリでは3次で完売しています。あざといキャラとしても知られる一ノ瀬さんですが、ミーグリの対応力もとても評判のようですね。

2023年4月からは情報番組『THE TIME』のレギュラーも務めている一ノ瀬さん。新センター候補としては十分でしょう。

五百城茉央

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36枚目センター候補、3人目は五百城茉央さんです。

五百城さんといえば、儚げながらも包容力のある雰囲気から”第2の西野七瀬”と呼ばれ、加入当初から人気が高かった1人ですね。日向坂46の4期生・正源司陽子さんと従妹であることでも知られています。

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また、『チャンスは平等』収録曲では5期生楽曲『「じゃあね」が切ない』でセンターを務めたほか、奥田いろはさんとのユニット”カフェオーレ”としての楽曲『サルビアの花を覚えているかい?』も収録されるなど、ユニット曲の参加も多くあります。

もちろんミーグリ完売率も高く、『チャンスは平等』のミーグリでは3次で完売しています。

ミーグリ人気も高くセンター経験もあるとなれば、いつ表題センターを担当してもおかしくありませんね!




選抜入りが確実なメンバーは?

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センターの次は、選抜も気になりますね。『チャンスは平等』は3期生・山下美月さんの卒業シングルということから、3期生が全員選抜入りする”思い出選抜”だったため、通常とは少し異なる形でした。

今回は恐らく通常の選抜に戻ると思われます。そのため、『チャンスは平等』でアンダーとなったメンバーも選抜復帰する可能性が高いでしょう。

中でも選抜入りが確実と思われるメンバーをみてみましょう。

筒井あやめ

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1人目は、筒井あやめさんです。

筒井さんは4期最年少。最年少ながら落ち着いており、喫茶店が巡りが趣味など渋いところもあるのが印象的ですね。

また、『チャンスは平等』収録のアンダー曲『車道側』ではセンターも担当。アンダーライブでは座長も務めました。

3期不在の中、しっかりとメンバーを引っ張った筒井さん。普段はクールな筒井さんがMCでは涙していたのがとても印象的でしたね。

菅原咲月

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『チャンスは平等』ではアンダーとして活動した菅原咲月さんも選抜入り確実かと思われます。

菅原さんは明るいキャラが魅力的ですね。2024年4月から6月の『ラヴィット!』金曜シーズンレギュラーも務めました。

ミーグリ人気も高く『チャンスは平等』のミーグリではセンターとして予想したメンバーと同様に3次で完売しています。

センター経験もあり、自身がセンターを務めた5期生楽曲『バンドエイド剥がすような別れ方』はMVが1400万回以上再生を記録。乃木坂の新たな人気曲となりました。

このことから、選抜復帰は間違いないでしょう!




36枚目はフレンチポップで原点回帰?

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センターや選抜メンバーも気になりますが、どんな楽曲になるかも注目ポイントですね。

前述したように、36枚目シングルがリリースされる8月21日は、乃木坂46の結成記念日です。結成記念日でのリリースということから原点回帰した曲調になるのでは?と予想している方もいらっしゃるようです。

新センター、もうすぐ6期生が入ってくるというこのタイミングだからこそあえて原点回帰するというのは確かにあるかもしれませんね!

乃木坂楽曲の原点は杉山勝彦ではない?

乃木坂46の楽曲というと、『君の名は希望』や『サヨナラの意味』などを思い浮かべる方が多いと思います。ですが、初期の乃木坂はこのようなピアノとストリングスが主体のものではなく、フレンチポップと呼ばれるジャンルをベースとした楽曲が中心でした。

シングル表題では、1枚目『ぐるぐるカーテン』から3枚目『走れ!Bicycle』までがその類となります。

こうしたフレンチポップ調の楽曲がシングル表題に選ばれたことが3枚目以降ありませんが、この路線も乃木坂に合っていますね!

フレンチポップとは?

フレンチポップとは、言葉の通りフランスの音楽のこと。代表曲として、以下のような楽曲があります。

・シェリーに口づけ

・オー・シャンゼリゼ

シングル表題以外でも『春のメロディー』や『無表情』など、乃木坂にはフレンチポップ的な楽曲が多くあります。

このようなフレンチポップ調の楽曲も乃木坂46というグループを象徴したもの。久しぶりにフレンチポップ調の楽曲がシングル表題に選ばれるのも面白そうですね!




歴代の夏曲センター

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先ほども触れましたように、乃木坂46の夏シングルは新センターが担当することが多くありました。そのセンターをきっかけにさらに飛躍したメンバーも少なくありません。

そこで最後に夏曲で初めてセンターを務めたメンバーを振り返ってみましょう。

白石麻衣

まずは、白石麻衣さんです。6枚目『ガールズルール』では、1枚目『ぐるぐるカーテン』から5枚目『君の名は希望』までセンターを務めた生駒里奈さんに代わり、白石麻衣さんが初めてセンターを務めました。

齋藤飛鳥

2人目は、齋藤飛鳥さん。15枚目『裸足でSummer』でセンターを務めた齋藤さんもシングル表題でセンターを務めたのはこれが初めてでした。

大園桃子&与田祐希

18枚目『逃げ水』でセンターを務めた大園桃子さんと与田祐希さんもこの曲が初センター。7枚目シングル「バレッタ」でセンターを務めた堀未央奈さんと同様に選抜経験なしの状態からのセンターへ抜擢となりました。

遠藤さくら

24枚目『夜明けまで強がらなくてもいい』でセンターを務めた遠藤さくらさんも同曲が初選抜にしてセンターです。

普段は大人しめな遠藤さんですが、パフォーマンスをしている時の遠藤さんはとてもかっこいいですね!

賀喜遥香

28枚目『君に叱られた』でセンターを務めた賀喜遥香さんもシングル表題としてはこちらが初です。明るい楽曲で、賀喜さんに似合っています。

井上和

33枚目『おひとりさま天国』でセンターを務めた井上和さんもシングル表題としてはこちらが初です。

タイトルこそ炎上したものの、曲調はEDM調で明るく、2023年の全ツもこの曲で盛り上がりました!




まとめ

今回は、乃木坂46の36枚目シングルのセンターや選抜、楽曲の予想をしました。

魅力的なメンバーが多いので、誰がセンターに選ばれてもグループは輝けると思います。

だからこそ、楽曲は重要。夏や全ツを盛り上げる素敵なシングルとなってほしいですね…!

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