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乃木坂46歴代ポジションまとめ2019【齋藤飛鳥】アンダーからセンターへ

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2019年5月29日に発売される23rdシングルでセンターを務める齋藤飛鳥。1期生の最年少として乃木坂46に加入しましたが、今や乃木坂46のエース的存在にまで成長しました。

しかしそんな彼女も最初から今のポジションにいたわけではありません。

そこで今回は、齋藤飛鳥の歴代ポジションを1stシングルから23rdシングルまでまとめてみます。初期から2019年現在に至るまでをじっくりと振り返ってみましょう。

出典:https://www.facefrog.net/entry/MyMother

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乃木坂46歴代ポジションまとめ2019 齋藤飛鳥

齋藤飛鳥の歴代ポジションを、選抜発表時の飛鳥ちゃんのコメントやブログでの言葉と併せてまとめていきます。

本人は過去を振り返るのは好きではないようですが、過去のコメントとともに歴代ポジションを振り返ることで新たな発見も出てくるかもしれませんよね。古参ファンの方なら、懐かしく感じられるかもしれません。

ちなみに、歴代センターのまとめは以下の記事をチェックしてみてください。

関連記事→乃木坂46歴代センター(1st~23rd)まとめ!楽曲の感想や考察も

それでは早速、齋藤飛鳥の歴代ポジションまとめに入っていきます!



1stシングル「ぐるぐるカーテン」

出典:https://www.oricon.co.jp/photo/38/73640/

乃木坂46の記念すべきデビューシングル「ぐるぐるカーテン」。その記念すべきデビュー曲での齋藤飛鳥のポジションは、3列目の左端から4番目でした。

選抜発表では「ほんとに自信がないから、何をよく評価して頂いたのかわからなくて、ほんとに今嬉しくて、そんなに考えらんないです」とコメント。

2ndシングル「おいでシャンプー」

出典:https://www.suruga-ya.jp/product/detail/G8638929

ポジション・アンダー

1stシングルでは見事選抜入りを果たした齋藤飛鳥でしたが、2作目では選抜入りならず。

選抜落ちを受けて、

前回 選んでいただけたからって
なんだか甘えていたんです。

人一倍努力しないと、
こんな 魅力なんてないわたしは

すぐ 埋もれてしまうのに。

出典:http://blog.nogizaka46.com/asuka.saito/?p=2&d=201203

と、1stシングル期間中での努力が足りなったと自身の行動を反省していました。

3rdシングル「走れ!Bicycle」

出典:https://www.suruga-ya.jp/product/detail/G6824271

ポジション・アンダー

あすは、努力してないよ
お母さんに言われたんです

言われたときは、かっとなって
言い返してしまったけど

よく考えると、確かにそう
わたしは全然努力してない
全然足りてないです

気づくのが、ちょっと遅かったな…

だからわたし、変わります

出典:http://blog.nogizaka46.com/asuka.saito/?d=201206

このように、改めて自身の努力が足りていなかったことを反省すると同時に今後への決意表明を語りました。

4thシングル「制服のマネキン」

出典:https://48pedia.org/%E5%88%B6%E6%9C%8D%E3%81%AE%E3%83%9E%E3%83%8D%E3%82%AD%E3%83%B3

ポジション・3列目の左端から2番目

1st「ぐるぐるカーテン」以来、3作ぶりの選抜復帰となりました。選抜発表では、「デビューシングルのぐるぐるカーテンでは選抜に選んでいただいてたんですけど、そのあとずっとアンダーで、今回も選ばれないのかなって思ってて、いつもお母さんがお仕事くときに、絶対に無理しないで頑張ってねっていうメールをくれて、だから今は入れてほんとに嬉しいです」とコメント。

母親との仲の良さも有名な齋藤飛鳥ですが、お母様がどれだけ彼女を支えてきたかが垣間見れるエピソードですね。

5thシングル「君の名は希望」

出典:https://www.rbbtoday.com/article/2013/03/18/104841.html

ポジション・アンダー

4thシングルでは選抜入りを果たしましたが、5thでは再びアンダーへ。4thの選抜入りを受け、自分を推していない人も次回作の選抜入りを期待してくれたことが嬉しく励みとなったこと、それだけに5thで再びアンダーとなってしまったことが苦しいとコメントしていました。

関連記事→【乃木坂46】初期フロントを支えた生生星の成長と軌跡~君の名は希望
関連記事→杉山勝彦が乃木坂46ファンから天才と評価される理由~名曲の一覧も

選抜からアンダーへの降格がどれだけ苦しいものかはメンバーにしかわからないと思いますが、本人がどれだけ苦悩していたかがそのコメントからよく伝わってきますね。

6thシングル「ガールズルール」

出典:http://nogiradi.com/archives/7486697.html

ポジション・アンダー

選抜発表をした「君の名は希望」の全国握手会で、自分の選抜入りを信じてくれてた人を想うと泣いてしまうからミニライブに出たくなかったことをブログでコメント。

また、自分を理解してしっかり表現できればそれが自信につながると思うとも語っていました。

7thシングル「バレッタ」

出典:http://sonytsu.jugem.jp/?eid=1878

ポジション・3列目の左端から3番目

選抜発表では「今自分に自身が足りてないから、7枚目では自信が持てるように頑張ります」とコメント。ブログでは、「どうせ扇風機センターだったから入っただけだろう。って言わせないように」と7thでの選抜入りに対する意気込みを語りました。



8thシングル「気づいたら片想い」

出典:https://matome.naver.jp/odai/2139425925994899401

ポジション・アンダー

ブログでは7th選抜の時に自信が持てるように頑張りますと語ったことに触れ、自分のことは好きにはなれないけど、自信はもっていますとコメント。また、自分の中の弱いところを見つめ直して、感謝の気持ちを忘れずに向上心をもって活動していきたいとも語っていました。

9thシングル「夏のFree&Easy」

出典:http://www.officiallyjd.com/archives/422334/20150120_matumurasayuri_22/

ポジション・アンダー

9thは前作のアンダーから5人も選抜されたことを喜びつつも、それと同じくらい自分が選抜に選ばれなかったことが悔しいとコメント。さらに、もっと自信持って、積極的に上を目指せるように頑張るとも意気込みを語っていました。

10thシングル「何度目の青空か?」

出典:https://thetv.jp/news/detail/50373/271932/

ポジション・アンダー

今回もアンダーですが、どこにいってもがむしゃらに頑張るのみ。ここで腐ってる場合じゃないし、諦められるほどのところにすらまだきていないとブログでコメント。

ここまでアンダーの活動が多かった齋藤飛鳥ですが、このシングルでの活動期間中に大きな転機を迎えます。2015年1月10日発売のファッション誌『CUTiE』2月号で、自身初の単独表紙に抜擢。さらに翌月、同誌創刊以来初の専属モデルに起用されるという快挙を達成しました。

11thシングル「命は美しい」

出典:https://uridoki.net/idol/file/433084260/

ポジション・3列目の左端から3番目。「バレッタ」以来の選抜復帰です。

選抜発表では、アンダーでの活動が定着しつつあったことから選抜には入らないだろうと思うようになってしまったこと、故に、選抜発表が自分の中で緊張するものではなくなってしまったことや自分の性格がよくないから選抜入りを素直に喜べない、そこが今の自分のダメなところだとコメントしました。

またブログでは、選抜とアンダーの関係性における自身の考えも言及。その上で、11枚目という数字的にも乃木坂46の第2章が始まるような大事な時だと思います。ここからは個の力をどれだけ出せるかが重要だと思うとコメント。

12thシングル「太陽ノック」

出典:http://akb48taimuzu.livedoor.biz/tag/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E3%83%8E%E3%83%83%E3%82%AF

ポジション・3列目の左端から4番目

初の連続での選抜入りとなった12th。ブログでは、こんなにも不安で怖い選抜発表は初めてだったと不安な心境を打ち明けつつも、自分のやれる事を考えて行動するのみと前向きなコメントを残しました。

また、専属モデルを務めていた「CUTiE」が2015年9月号をもって休刊となることが決定したのを受け、同じ宝島社のファッション誌「sweet」のレギュラーモデルに起用されることが7月に発表。「sweet」では「乃木坂46齋藤飛鳥のFASHION BUZZ」という連載もスタートしました。

13thシングル「今、話したい誰かがいる」

出典:https://www.kokosake.jp/sp/music/maintheme.html

ポジション・十福神、2列目の左端

ついに3列目から2列目のポジションを掴み、福神入りを果たした13th。選抜発表では、「アンダーと3列目にいた身としては、福神に行っていい器じゃない、今は嬉しさはないですね」とネガティブ発言をしていました。

13thシングルは乃木坂46初のWセンターを採用した作品でもあります。そういった意味でも、乃木坂46にとって大きなターニングポイントとなったシングルではないかと思います。

14thシングル「ハルジオンが咲く頃」

出典:https://www.excite.co.jp/news/article/E1458180437409/

ポジション・十福神、2列目の左端

13thと同じポジションでの活動となった14th。選抜発表では、「前回初めて十福神に選んでいただいて、初期から前で支えてくれてるお姉さんメンバーにはまだ叶わないと思うことが多かった、アンダメンバーが武道館でライブをし選抜メンバーもここでの活動が増えてきてる中で自身の力不足を実感した」と本音をさらけ出しながらも、最後には「頑張ります」とコメント。

このシングルの活動期間である2016年4月2日からは、ラジオ「POP OF THE WORLDコーナー「HARRY’S ENGLISH CLASS」に出演を開始。着実に個人での活動が増えてきました。

15thシングル「裸足でSummer」

出典:http://extrending.com/?p=5303

ポジション・十福神、フロントセンター

前途したラジオのレギュラー出演に加え、7月4日に放送されたドラマ「少女のみる夢」でドラマ初主演を果たした齋藤飛鳥。その同月27日にリリースされた15thシングルっで、ついにセンターポジションに抜擢されました。

選抜発表では「私は明るい夏曲は似合わない、今いい調子で乃木坂来てるのに、私のせいで売れなくなっちゃう」とセンターに抜擢されたことへの不安を泣きながら語りました。

しかし、この選抜発表後のブログではネガティブ発言したことを後悔しているという内容を発信。センターのポジションを目指しているのにネガティブな発言をするのは失礼だったと語り、不器用なりにネガティブになりすぎずに、しっかりと責任を持ちながら、みんなと楽しんでいきたいとセンターになったことへの意気込みを語りました。

自他ともに認める不器用さは今も相変わらずですが、このセンター経験は彼女の大きな成長へ繋がったと思います。

16thシングル「サヨナラの意味」

出典:https://note.mu/springisintokyo/n/nd37f9cf43dba

ポジション・十一福神、2列目の中央右

このシングルでは堀未央奈とのユニット曲「あの教室」が収録されました。また、シングル活動期間中の2017年1月25日には、初のソロ写真集「潮騒」を幻冬舎より発売。次世代エースという位置づけを確実なものとしました。



17thシングル「インフルエンサー」

出典:https://plaza.rakuten.co.jp/ruzerukabu/diary/201712230002/

ポジション・十二福神、フロント、右から2番目

Type-Bには、伊藤万理華・齋藤飛鳥・西野七瀬によるユニット曲「Another Ghost」が収録されました。

18thシングル「逃げ水」

出典:https://plaza.rakuten.co.jp/ruzerukabu/diary/201708050006/

ポジション・十二福神、フロント、左端

選抜発表では、「みんながポジション関係なく個人の仕事を頂いてるのはありがたい環境で、全体が上がってるから、自分ももうちょっと何か見つけないといけない」と自身に課題があるとコメントしました。

19thシングル「いつかできるから今日できる」

出典:https://blog.goo.ne.jp/yunimate/e/96b9fd7e931c8230ec7d38ec1f99779b

ポジション・十一福神、フロント、西野七瀬とのWセンター

2度目のシングル表題曲センターとなった19thは、「あさひなぐ」の舞台映画主演コンビによるWセンターとなりました。

ブログでは、「初めてのセンターに抜擢された時とは状況も気持ちも違うけど、このシングルも意味のあるものにしなくちゃ」とセンターに抜擢されたことへの意気込みをコメントしました。

また、このシングル活動期間中の2018年1月9日には「セブンルール」に出演しました。

20thシングル「シンクロニシティ」

出典:https://nogi.sirotaso-wiki.com/song/synchronicity/

ポジション・十四福神、フロント、右から2番目

選抜発表では、「ファンの人がどういう気持ちで応援してくれてるんだろう」とファンとの関係について思いめぐらせていることを打ち明けました。これに関してはモバメでも話していましたね。

1人で色々と思いめぐらすタイプであるのでこの発言は実に齋藤飛鳥らしいと感じるのですが、シングルの枚数を重ねるごとにグループやメンバー、ファンのことを考えたコメントが増えており、彼女の成長を強く感じます。

21stシングル「ジコチューで行こう!」

出典:https://realsound.jp/2018/07/post-217872.html

ポジション・十四福神、フロント、センター

単独では2度目、Wセンターを含めると3度目のシングル表題曲でのセンターとなりました。同時に、「裸足でSummer」以来2度目の夏曲センターであり、夏のシングルで同じメンバーがセンターを務めたのは2019年4月現在、齋藤飛鳥のみです。

選抜発表では、「規模が大きくなり新しいことも多いツアーでセンターをやるのは怖さもあるけど、なんとかなると思って頑張ります」とコメント。しかし、ブログではそのツアーの規模の大きさや相変わらず夏は似合わないこと、楽しげな空気を作る力は今も持ち合わせていないとセンターを務めることへの不安を語りました。

その上で、2年前の自分とは明らかに違う人が居るのも事実と自身の心情に変化があることも言及。最後は「がんばってこー!」と前向き且つ軽快な言葉で締めていました。

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また、このシングルの活動期間中の10月5日には自身主演の映画「あの頃、君を追いかけた」が公開されました。

関連記事→あの頃、君を追いかけたネタバレ感想まとめ!切ない結末とパラレルワールドを考察
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映画のインタビューでは「この映画のお仕事を通してお芝居にすごく興味を持つようになった」とも語っていたので、今後また飛鳥ちゃんのお芝居を観れる機会はありそうです。

22ndシングル「帰り道は遠回りしたくなる」

出典:http://nogizaka-46bunno1.blog.jp/archives/77709091.html

ポジション・十四福神、フロント、左端から3番目

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このシングルの活動期間中である2018年12月9日には乃木坂46メンバーでは初となる「情熱大陸」に出演、2019年1月24日~3月28日には乃木坂46出演ドラマ「ザンビ」で主演、2019年3月8日には「アナザースカイ」に出演と、個人で注目される機会が激増しています。

23rdシングル「Sing Out!」

出典:http://nilcollection.net/nogizaka46-singout/

ポジション・十四福神、フロント、センター

選抜発表では、「自分の中でこれからこうしようって決めたことがあり、それを西野七瀬の卒コンから始めた。23rdの活動期間はそれが伝わる期間になればいいと思ってます」と意味深なコメントを残しました。

ブログでは、「不意に与えられたポジションに怖くなった、なんとなく逃げたくなった、これは私自身にかけられている期待の形ではないからと跳ね除けたくなった」とセンターに抜擢された時の率直な気持ちを綴っていました。その上で、観てくれるファンのために、どんと構えたいともコメント。

ネガティブ発言からのポジティブ発言はもはやお馴染みですが、今までで一番頼もしいコメントが聞けた気がします。



アンダーからセンターへの飛躍とともに表れた成長

デビュー当初はアンダーでの活動が多かった齋藤飛鳥ですが、徐々にポジションを上げていき、15th「裸足でSummer」ではついにセンターとなった彼女。2019年現在、すっかり乃木坂46のエースへと成長しましたね。間違いなく、今の乃木坂46、そして未来の乃木坂46を引っ張る重鎮メンバーでしょう。

「ジコチューで行こう!」でグループ初の2度目の夏曲センターに選ばれたことについて、新鮮味がなくてごめんなさいと誤っていた齋藤飛鳥。実際、23rdでセンターを務めることに対しても「マンネリ」といった意見があるのは事実です。それは、同じ人がセンターをやればそういった声が出てくるのは避けられないでしょう。

ですが、センターには様々な形があると思います。西野七瀬がセンターを務めた「気づいたら片想い」と「夏のFree&Easy」を比較してみても、楽曲の中にいる西野七瀬はまるで別人。同じ人がセンターを務めても、前回と違う心境で臨み、前回と違った表現をすれば、前回とは全く異なるセンターの形となります。

つまり、全く同じセンターの形は存在しません。

23rdでのセンターに関するブログで、自分はあらゆる感情が欠落している、普段思い悩んだり落ち込んだりすることがないと語っていましたが、齋藤飛鳥は非常に繊細で弱い部分もあるように感じます。それは、選抜発表時でのコメントからも見て取れますね。

その葛藤の中で、齋藤飛鳥は確実に成長をしてきました。はだサマの選抜発表で「自分のせいで乃木坂46が売れなくなっちゃう」と言っていた彼女が、23rdでは「我々は見てくださる皆さんの為に、どーん!と立つ」と言っています。その成長度合いは言うまでもありません。

「ジコチューで行こう!」でセンターを務めた時、「2年前の自分とは明らかに違う人が居る」と語ったように、はだサマとは全く違ったセンター像を見せてくれた齋藤飛鳥。23rdシングル「Sing Out!」もまた違った形のセンターを見せてくれるでしょう。



歴代ポジション一覧

齋藤飛鳥の歴代ポジションを表にまとめてみました。

No. タイトル 福神 位置
1st ぐるぐるカーテン 3列目 左端から4番目
2nd おいでシャンプー
3rd 走れ!Bicycle
4th 制服のマネキン 3列目 3列目の左端から2番目
5th 君の名は希望
6th ガールズルール
7th バレッタ 3列目 左端から3番目
8th 気づいたら片想い
9th 夏のFree&Easy
10th 何度目の青空か?
11th 命は美しい 3列目 左端から3番目
12th 太陽ノック 3列目 左端から4番目
13th 今、話したい誰かがいる 十福神 2列目 左端
14th ハルジオンが咲く頃 十福神 2列目 左端
15th 裸足でSummer 十福神 フロント センター
16th サヨナラの意味 十一福神 2列目 中央右
17th インフルエンサー 十二福神 フロント 右から2番目
18th 逃げ水 十二福神 フロント 左端
19th いつかできるから今日できる 十一福神 フロント Wセンター
20th シンクロニシティ 十四福神 フロント 右から2番目
21st ジコチューで行こう! 十四福神 フロント センター
22nd 帰り道は遠回りしたくなる 十四福神 フロント 左端から3番目
23rd Sing Out! 十四福神 フロント センター

表にしてみると、改めてアンダーからセンターへ駆けあがったことが分かりますね。ポジションからも彼女の成長が伺えます。



まとめ

今回は、齋藤飛鳥の歴代ポジションを1stシングルから23rdシングルまでまとめました。

乃木坂46の1期生最年少としてメンバー入りした飛鳥ちゃんも、2019年には21歳を迎えます。年下の後輩メンバーも増え、お姉さんメンバーとして後輩をリードする場面も少しずつ増えてきました。

そして、23rdシングル「Sing Out!」で再びセンターを務めます。23rdシングルも大いに期待です!

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