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乃木坂46秋元真夏【秋元劇場】はガチ?運動神経や握力からあざといキャラを考察

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歌唱力や運動神経、よく転ぶなど乃木坂46の「あざといキャラ」としてすっかり定着している秋元真夏さん。その計算力などを生かし、乃木坂46の番組以外でも個人でバラエティに出演しキャラを位置づけてきましたね。

こうした秋元真夏自身のキャラもあり、彼女のよく転ぶ現象は「乃木坂工事中」なんかでもすっかりコケ芸として処理されています。ですが、本当に全て計算やキャラでやっていることなのでしょうか?

今回は、秋元真夏さんのあざといキャラについて、本人の運動神経や握力から考察していきます。

出典:http://nogizora2nd.net/member/manatsu/5720/

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あざといキャラ疑惑で「秋元劇場」を誕生させた乃木坂46・秋元真夏

乃木坂46秋元真夏【秋元劇場】はガチ?運動神経や握力からあざといキャラを考察

前途したように、秋元真夏さんはよく転びます。バラエティでのちょっとしたシーンからコンサートの結構大事な場面まで、あらゆるシーンで彼女がコケるのを目にしますよね。

コンサートで言えば、まずは「3th YEAR BIRTHDAY LIVE」でメンバーのいるセンステへ走って向かった時の転倒。あれは、派手に転びましたよね。その後のブログでも、アザだらけと言っていました。

しかし、この翌年の4thバスラでも秋元真夏さんは転倒。それも、横一列に並んだメンバーが手を挙げた瞬間、花火が打ち上がるという非常に感動的な演出で転ぶという大胆さ。このエピソードは「乃木坂工事中」で若月佑美さんが紹介していましたね。

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「夏のFree&Easy」のパフォーマンス中の出来事と言うことで秋元真夏さんが転んだ瞬間は若月さんしか見ていなかったようですが、若月さんの発言によりメンバーもこの事実を認識。結果、久々に黒石さんも登場しました。笑

また、「乃木坂工事中」では富士登山、氷瀑などのヒット祈願ロケでもここぞというところで転倒した秋元真夏さん。

こういったエピソードもあり、「乃木坂工事中」では秋元真夏さんのあざといキャラが発動した時に黒石さん出現、「秋元劇場」というテロップが出ることがお決まりとなりました。

その「秋元劇場」は、氷瀑のヒット祈願ロケで転倒した時、「後半大変だから序盤で出したんですか?」とスタッフさんからもいじられるほど。また、19thヒット祈願で転倒した時には、水が入っているバケツを階段の頂上まで運んでいる最中でしたが、水をこぼさずに転倒。

このVTRを見ていたMCの設楽さんからは、「こぼさずにコケたか。」ともはや秋元真夏さんの計算ぶりに感心している様子。こうして、秋元真夏さんによる「秋元劇場」は、今や「乃木坂工事中」の名物となっています。

絶望的な運動神経で握力が1?

このように、秋元真夏さんのよく転ぶ現象は「秋元劇場」としてビジネス転び説が有力となっています。ですが、秋元真夏さんは運動神経が悪いのも事実。

「乃木坂って、どこ?」の企画、秋元真夏プレゼンツ「乃木坂運動オンチ決定戦」をはじめ、番組で秋元真夏さんの運動神経の悪さが分かる場面はこれまでにもたくさんありました。「NOGIBINGO!2」の1期生vs2期生リベンジバトル!では三輪車を乗りこなせないというシーンもありましたね。

この対決では、ペダルを漕ぐのがギリギリと秋元真夏さん自身も話していましたし、子供の頃から運動が出来なかったとのこと。6年間やっていたというバスケでは、ドリブルで骨折したこともあったとか。

しかし、その骨折エピソードを打ち明けた回の「乃木坂工事中」でバスケを披露した際には、設楽さんからミスの仕方が嘘くさいと突っ込まれていました。この設楽さんの突っ込みのように、秋元真夏さんがあざといキャラと言われる理由の1つには、過度な運動神経の悪さがあるように思われます。

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また、秋元真夏さんは握力がないことでも有名です。ブログでは右手の握力が1だったことがあると書いていましたし、「NOGIBINGO!」では握力7と判明。

さすがに握力1はないでしょうし7もないと思いますが(笑)秋元真夏さんが運動神経が悪く握力がないのは事実でしょう。

あざといキャラは自らの運動神経から確立か

乃木坂46秋元真夏【秋元劇場】はガチ?運動神経や握力からあざといキャラを考察

出典:http://nash96.hatenablog.com/entry/20150316/1426436903

こうした運動神経の悪さや握力のなさを考えると、秋元真夏さんのよく転ぶ現象「秋元劇場」は、もしかしたら自身の運動神経の悪さを利用したものという可能性があります。転ぶのはまったくの嘘でもなければ、毎回ガチで転んでいるわけでもないという。笑

元々、秋元真夏さんは乃木坂46の中でも特に学力が高く頭の回転も速いです。そういったところも、彼女があざといキャラと言われる要因かと思いますが、彼女自身、自分の弱点をうまく利用して「あざといキャラ」を演出しているのかもしれません。まぁ、これに関しては秋元真夏さんが公言しない限り、真相は分かりませんけども。

しかし、仮に秋元真夏さんがあざといキャラを演出していたとしても、「秋元劇場」が番組やその場を大いに盛り上げているのもまた事実です。このあざといキャラも秋元真夏さんが愛される一因になっていますよね。

まとめ

今回は、秋元真夏さんの「秋元劇場」のガチ度について、本人の運動神経や握力からみてまいりました。

どこまでガチなのか?は本人しか分かりませんが、そこも含めて秋元真夏さんの魅力になっていると思います。メンバーだけでなく、バナナマンさんやファンからもいじられるのは、あざといキャラで乃木坂46を盛り上げてくれているからこそだと思いますし。

これからも、あざといキャラ…いや、愛されキャラとして乃木坂46を盛り上げていって欲しいです!

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