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井上和は子役をしていた?出身高校や中学・実家・家族構成も

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2023年現在、乃木坂46のエースであろう井上和さん。ビジュアルはもちろん、圧倒的な歌唱力は乃木坂内でもトップクラスです。

そんなポテンシャルの高い井上さんですが、乃木坂加入前は子役として活動をしていたとか。

今回は、井上和さんの子役時代に加え、出身高校や中学・実家・家族構成についてお伝えいたします。

出典:https://twitter.com/

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井上和は子役をしていた?

井上さんは、子役として大手事務所「アミューズ」に所属をして活動していました。小・中学生が所属しているアミューズのキッズ部門「アミューズキッズ」に所属をしていたようです。

アミューズといえば、サザンオールスターズや福山雅治さん、深津絵里さん、ディーン・フジオカさん、神木隆之介さんなど多くの有名人が所属している大手事務所。そこに所属していたなんて子供の頃からスターの素質があったんですね。

これは、アミューズの㏋に「井上和」さんのプロフィールが掲載されていたことから判明したもの。

もちろん、同姓同名の別人という可能性もゼロではありません。

ですが、「和」という名前は、珍しいですよね。また、年齢、出身地が神奈川県と他にも共通点が多いため、同一人物とみていいでしょう。若干タレ目で眉、輪郭など面影もあります。

なお、子役をしていたのは新小学3年の頃から中学生までだった模様。子役時代の動画や出演作があるのかも調べてみましたが、残念ながら子役時代の作品は不明でした。

いずれにしても、現在のポテンシャルはアミューズで子役経験があったからでしょう。どんなジャンルでも歌いこなせる印象もある井上さんですが、子役として活動していたとなればそれも納得です。

出身高校や中学はどこ?

井上さんの出身高校は、神奈川県 大船高校です。

こちらは、1983年開校の県立校。井上さんは出身高校を明らかにしていませんが、弓道の審査会の記録が残っていたことから大船高校出身と判明しました。

高校時代、弓道部に在籍をして部活動に打ち込んでいました。弓道部に入部した理由は、自身の名前が「和」で弓道も「和弓」と呼ばれたりすることから、縁を感じはじめたとのこと。元々、「日本っぽいものをやってみたかった」という思いもあったそうです。

「乃木坂工事中」で弓道部の仲間が登場したのも印象的でしたね。

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高校2年生だった2022年1月、5期生オーディションに合格をしました。

地方出身者の場合、上京するのが条件の1つ。井上さんは埼玉出身ですので関東ではありますが、転校した可能性もあります。

転校先は、目黒日本大学高校の通信制課程です。高校を卒業した際に投稿した卒業証書の写真により判明しました。

ここは遠藤さくらさんや金川紗耶さん、阪口珠美さん、久保史緒里さん、中村麗乃さん、賀喜遥香さんなど先輩たちも多く通っていた高校。井上さんが転校先に選んだのも納得ですね。

次に出身中学校ですが、こちらは現時点ではわかっておりません。

実家や家族構成は?

井上さんの実家ですが、こちらも現時点では判明しておりません。実家に関する情報は出身中学や小学校がわかると特定されます。義務教育は学区によって振り分けられますので、出身中学校や小学校がわかれば必然的にわかっていきますよね。

ですが、前述したように出身中学が不明であり小学校もわかっていないため、詳しい情報にたどり着けませんでした。

ただし、「乃木坂工事中」に出演した際、由比ヶ浜を「地元」と言っていたので鎌倉市が地元であることは間違いなさそうですね。

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次に家族構成ですが、3人兄弟で弟が2人いることは判明しています。

これは、雑誌「non-no」の遠藤さくらさんとのインタビューで明らかとなったものです。「乃木坂工事中」のヒット祈願でも弟さんが登場していました。

ヒット祈願では、乃木坂のオーディションを受けたことを弟さんに知らせておらず弟さんがショックを受けたというエピソードも明らかとなりましたね。

また、子供の頃から母親が作るピーマンの肉詰めが大好物とのことです。

まとめ

以上、今回は井上和さんの子役・出身高校や中学・実家・家族構成などについてお伝えいたしました。

33枚目「おひとりさま天国」ではセンターも務めた井上さん。2024年もシングル表題のセンターに抜擢される可能性は十分ありますね。

子役時代の経験も存分に生かしてくれるでしょう!

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