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乃木坂46西野七瀬卒コンセトリまとめ~生歌に神対応と伝説のライブ!

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2019年2月21日~24日まで京セラドーム大阪にて開催される乃木坂46の7thバスラ「乃木坂46 7th YEAR BIRTHDAY LIVE」。西野七瀬の卒コンとなった最終日も無事に終了しました。4日間、4時間の長丁場のライブをこなすのはメンバーも参戦したファンも大変だと思うんですが、大成功でライブを終えられてよかったですよね!

そして、何より最高の卒コンとなったのではないでしょうか?伝説のライブな気がします。

今回は、乃木坂46西野七瀬卒コンのセトリを感想とともにまとめていきます。

出典:https://natalie.mu/music/news/321324

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乃木坂46西野七瀬卒コンセトリまとめ

M01 気づいたら片思い
M02 今、話したい誰かがいる
M03 ロマンスのスタート
M04 夏のFree&Easy

MC

M05 ごめんね ずっと…
M06 自分じゃない感じ
M07 トキトキメキメキ
M08 春のメロディー
M09 Another Ghost
M10 魚たちのLOVE SONG
M11 失恋お掃除人
M12 君は僕と会わない方がよかったのかな
M13 命は美しい
M14 何もできずそばにいる
M15 羽根の記憶
M16 設定温度
M17 傾斜する ※4期生
M18 強がる蕾 ※4期生
M19 転がった鐘を鳴らせ!

MC

M20 他の星から
M21 ショパンの嘘つき
M22 Rewindあの日
M23 生まれたままで
M24 吐息のメソッド
M25 僕がいる場所

MC

M26 ひとりよがり
M27 隙間
M28 遠回りの愛情
M29 きっかけ

MC

M30 心のモノローグ
M32 別れ際、もっと好きになる
M33 嫉妬の権利
M34 かき氷の片想い
M35 無口なライオン
M36 やさしさなら間に合ってる
M37 やさしさとは
M38 My rule
M39 せっかちなかたつむり
M40 スカイダイビング
M41 会いたかったかもしれない
M42 いつかできるから今日できる

アンコール

EN01 つづく
EN02 シンクロニシティ
EN03 ダンケシェーン
EN04 帰り道は遠回りしたくなる

ダブルアンコール

WEN01 光合成希望

西野七瀬による最後の挨拶

以上が、乃木坂46西野七瀬卒コンセトリまとめです。西野七瀬卒コンという名の通り、西野七瀬に縁の深い楽曲でセトリが更生されてましたね。←それはそう

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スタートダッシュという意味で考えれば「インフルエンサー」とかのが1曲目になりそうな感じですが、自身初センター曲の「気づいたら片想い」からライブがスタートするというのがなんともエモいですね。からの「今、話したい誰かがいる」って流れもよかったですし、そこからロマスタ、夏のFree&Easyと西野七瀬センターのライブ定番曲で最高の幕開けとなりました。

でも、「夏のFree&Easy」でなぁちゃんの煽りから”夏だからやっちゃおう!”ってコール出来るのも今回の卒コンが最後だったんですよね。。当然ですが、2019年の全ツにはもう西野七瀬はいないわけで。夏フリ後の最初のMCの時、そんなことを考えながら若干感傷的になってました。

はやくも、なぁちゃんロスかもしれません。

今回の7thバスラでは4日目の西野七瀬卒コン含め、4期生のコーナーもありましたね。乃木坂工事中での4期生紹介企画も終わりましたし、夏曲あたりで誰かがまたセンターに抜擢されたりするのでしょうか?

それはさておき、個人的には深川麻衣ソロ曲「強がる蕾」の4期生合唱バージョンもよかったと思います。この曲は3期生も合唱で披露し賛否両論ありましたが、この曲のメロディーって合唱曲っぽいんですよね。なので、個人的には結構しっくりきてたりします。

あと、「生まれたままで」の渡辺みり愛センターがよかった!!

これは、感動的でしたね。みり愛ちゃんめっちゃ輝いてました。渡辺みり愛座長のアンダーライブは史上最弱なんて言われてましたけど、そんなレッテルもうないんじゃないでしょうか!?



「気づいたら片想い」の生歌やアンコールでの神対応で伝説のライブに

自身の初センター曲「気づいたら片想い」からスタートした西野七瀬卒コン。今回は、西野七瀬のアカペラの生歌から曲が始まりました。

MCの中で、卒コンが始まる直前まで卒業するという実感が湧かなかったけど、overtureで急に色んな感情がこみ上げてきたと語った西野七瀬さん。「気づいたら片想い」のアカペラ生歌は、リハではもっとうまく歌えていたのに本番で声が震えてしまったとのこと。しかし、そのアカペラでの生歌に鳥肌立ちましたよね!

この生歌で涙腺崩壊された西野七瀬推しの方は多数いらっしゃったのではないでしょうか。本人の言葉通り声が震えてましたし音も外れてて本来の実力は出せずに終わってしまったとは思うんですけど、その生歌から本人の想いが伝わってきました。感情のこもった歌声ってこれですよね。

また、ダブルアンコールの「光合成希望」が終わった後は完全に規制退場が始まっていましたが、そこで最後にもう1度なぁちゃんが1人で登場するというサプライズが。正直、これには驚きました。さすがにもう出てこないと思ってましたから。

挨拶に1人で登場するという時点で神対応なんですが、西野七瀬はさらに神対応をしました。

卒コンのMC中、なぁちゃんがやる人参顔が好きだというエピソードを松村沙友里が披露したわけですが、その人参顔を最後になんと西野七瀬本人がやってくれるというファンにはたまらなすぎる神対応。まさか最後に見られるとは…!

しかも、西野七瀬さんは規制退場で観客が帰るまでの時間を繋ぐ形でやってくれました。完全に捌けるときには、「またね~」と言って去ったりと最後まで西野七瀬らしさと優しさが溢れる素晴らしい卒コンだったと思います。

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あとはやはり、かずみんの涙がやばかったですね。生歌とか演出とか感動ポイントって色々ありますが、なんやかんや言っても仲いいメンバーの号泣が1番泣けてきたりします。ゆったんや与田ちゃんの号泣してる姿もとても印象でした。

ななみんの卒コンや台風接近の中の開催など、様々な伝説を作ってきた乃木坂46のバースデーライブ。今回の7thバスラもまた伝説を作りましたね。まぁ欲を言えば、かずみんの手紙とかあったらもっと感動できたかもしれませんが、それはさすがに贅沢ですね。



まとめ

今回は、乃木坂46西野七瀬卒コンのセトリをまとめました。アカペラ生歌の「気づいたら片想い」にアンコールでの神対応と西野七瀬さんの魅力が詰まった卒コンでしたね。桜井キャプテンの言葉通り、西野七瀬は誰からも愛される存在であったことが改めて痛感できたライブとなったのではないでしょうか。

4月クールドラマ「あなたの番です」の出演も決定した西野七瀬さん。アイドルではなくなりましたが、今後も西野七瀬さんは色んな人から愛される存在でい続けるでしょう。

なぁちゃん、卒業おめでとう!

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