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乃木坂46【UndersLove】ラテン調のかっこいい神曲!歌詞の意味も

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2022年8月31日発売の乃木坂46の30thシングル「好きというのはロックだぜ」。その商品概要が乃木坂46公式サイトで発表されました。

共通カップリングとして収録されるのはアンダーメンバーによる楽曲「UndersLove」。今シングルの活動をもって卒業する和田まあやセンターの楽曲です。

アンダー楽曲はかっこいいのが多いですが、「UndersLove」もアンダー楽曲王道な曲調でしたね。

出典:https://twitter.com/

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ラテン調でかっこいい乃木坂46アンダー楽曲「UndersLove」

イントロを聴いたときはまさかのラテン調!?と思いましたが、このラテンサウンドがかっこいいです。和田まあやのバラエティ能力はもはや乃木坂ファンには説明不要かと思いますが、ステージでのパフォーマンスも圧巻。乃木坂46の中でも特にダンスに定評があるメンバーですよね。

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そのダンススキルもやはりアンダラでの経験は大きかったはず。「UndersLove」はそのパフォーマンス力を活かした楽曲ですね。これをセンターで踊っているまあやはかっこいいに決まってる(まだ全ツ参加できてません)

また、この記事を投稿した8月3日時点では30thのアンダラ開催の告知はきていませんが、アンダラでの披露も期待です。アンダラ、やりますよね??

歌詞も泣ける

次に歌詞についてですが、まず「UndersLove」ってタイトルがどストレートすぎますよね。このタイトルからはとてもこんなかっこいい曲調は想像つきません(失礼)。

でもアンダーという場所で輝き続けたまあやの最後の楽曲としてはむしろこのタイトル以外ないのではないかと思います。29thシングルでのアンダラでの「アンダラを東京ドームでやりたい」という発言然り、彼女がアンダーという場所をどれだけ愛していたかがわかります。

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歌詞は「アンダー」ほどの直球ではなかったですが、シチュエーションを恋愛に置き換えただけでやはり結構直球でした。歌詞の主人公である女性は一緒に踊っていたダンサーに恋をするも、センターで踊っていた別のダンサーを口説きたいと相談されてしまい切ない気持ちになっていたら、その恋をした相手から「君を試したんだ」と言われ恋の可能性が出てきて…というストーリー。秋元節炸裂のストーリー性のある比喩的表現を用い歌詞です。

アンダーは世間一般からしたら選抜より目立たない存在だけど、頑張れば見てくれる人はいるという秋元先生のメッセージですね。「タイムちゃん」で音源解禁時にまあやが「アンダーの気持ちとリンクする」という言葉の通りだと思います。

2番のAメロの「スポットライトが当たるだけがこの場所にいる意味じゃない」という歌詞が胸に来ると言っていたのも印象的でした。確かに、選抜がすべてじゃないしアンダー全員含めて乃木坂ですからね。

和田まあやはグループの顔としてメディアなどに出る機会は少なかったかもしれません。けど、持ち前の明るさや人柄、パフォーマンス力は間違いなく乃木坂46にとって光でした。彼女の存在自体がスポットライトだったのではないかと…。

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