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乃木坂46【Against】生駒里奈を投影した歌詞に感動!生生星フロントに涙?

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2018年4月25日に発売される乃木坂46の20thシンクロ二シティ

その共通カップリング曲のAgainstの音源が「レコメン!」で解禁されましたね。

これ、神曲ですよ!

1期生曲ということで情報が解禁された時点でかなり期待度は高かったんですが、その期待度を遥かに上回ってました。何しろ、生駒里奈さんを投影したと思われる歌詞からしてもう泣けます。武道館での生駒里奈さんの卒コンでは、最後の生生星もこの曲で見れたりするのでしょうか…?

というわけで、今回は乃木坂46(1期生曲)Againstの歌詞の評判や感想をTwitterでの評判とともにまとめます。

出典:http://www.sakamatome.com/archives/1148032.html

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生駒里奈を投影した歌詞

ご紹介したツイートにあるように、Againstの歌詞は生駒里奈さんの心情をひたすら描いた歌詞だと思います。先頭ってフレーズなんて、まさしく生駒里奈そのものですよね。

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歌詞の中に「卒業」というワードは出てこないものの、歌詞の内容からして事実上の生駒里奈の卒業ソングと言っていいでしょう。とは言え、卒業ソングにも色んなタイプがありますよね。

一般的な例を挙げれば、在校生から卒業生へ向けての歌なのか、あるいは卒業生から在校生への歌なのかとか。乃木坂46に当て嵌めると、深川麻衣さん卒業曲「ハルジオンが咲く頃」は前者ですが、「Against」は後者になると思われます。つまり、生駒里奈さんからメンバーへのメッセージソングということになりますね。

細かく言えば、ABメロで自身のセンター経験を振り返り、メンバーへのメッセージをサビで歌っているように感じました。このサビの歌詞では、現役メンバーだけでなく未来のメンバーも含まれている気がするのは自分だけでしょうか。

同期に向けて自分の卒業に対する心情を伝えているようにも取れますし、これから卒業していくメンバー、これからセンターに立つ後輩にセンターや卒業に対する在り方を伝えているようにも感じます。特に前半が後輩に、後半が同期にって感じですかね?

これは、乃木坂46の顔として、初期から乃木坂46を引っ張ってきた生駒里奈さんだからこそ説得力のある歌詞です。そして、色んな状況に当てはまる歌詞を書いてくるあたり、さすが秋元康氏という感じです。

若干、説教くさいのはご愛嬌で。

乃木坂46「Against」は生生星フロントか

https://twitter.com/nr_0525s/status/981563178487242754

生駒里奈さんのメッセージが詰まっている歌詞が感動的な乃木坂46「Against」。しかし、感動的なのは歌詞だけではないんですよ。

「Against」の歌い出しって生生星ですよね?

うん、この歌声は生生星で間違いないはず。ということは、つまりあれですか?

生生星フロント、わんちゃんある?

生生星での曲としては、2017年に「満月が消えた」(3rdアルバム「生まれてから初めて見た夢」)がありましたが、生駒ちゃんの卒業を知った時、もう1度生生星のフロントが見たいと思ったのが正直なところなんですよね。「シンクロ二シティ」のフォーメーションなら、「何度目の青空か?」みたいに途中で生生星の縦並びが見られる可能性はありますけど。

この縦並びが実現したら、それだけでも乃木坂46ファンにとって、感動的なシーンになるはずです。

でも、やっぱり生生星のフロントが見たいんですよねー。Against、生生星のフロントありますよね?って、しつこいですね、そうですね。

曲を聴いて、生生星のフロントかも!?と勝手に盛り上がってしまいましたが、まだ生生星のフロントが決まったわけではありませんからね。もしかしたら、全然違うメンバーがフロントかもしれませんし。笑

とりあえず、Againstが良曲であることは間違いないので、PVなどの詳細解禁を待ちます。

乃木坂46の20thもアツいです!!