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乃木坂46上海ライブ2019セトリまとめ!君の名は希望の中国語ver.が評判

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2019年10月25・26日に上海メルセデス・ベンツアリーナで開催される乃木坂46上海ライブ2019。白石麻衣不在の中、海外で2日間もライブをするということで参加メンバーはかなりのプレッシャーがあることと思います。

ファンとしても、ライブが無事成功して欲しいと願うのみですよね。

今回は、その乃木坂46上海ライブ2019のセトリや感想をまとめていきます。

出典:https://mainichi.jp/articles/20190926/k00/00m/030/288000c

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乃木坂46上海ライブ2019セトリまとめ

01.夜明けまで強がらなくてもいい
02.何度目の青空か
03.太陽ノック
04.裸足でsummer
05.シンクロニシティ
06.僕の思い込み
07.無表情
08.言霊砲
09.せったちなかたつむり
10.threefold choice
11.~Do my best~じゃ意味はない
12.ここいにる理由
13.バレッタ
14.気づいたら片想い
15.君の名は希望(中国語ver.)
16.インフルエンサー
17.命は美しい
18.ありがちな恋愛
19.制服のマネキン
20.僕のこと、知ってる?
21.ガールズルール
22.ジコチューで行こう!
23.sing out!

アンコール
24.ロマンスのスタート
25.ダンケシェーン
26.乃木坂の詩

以上が、乃木坂46上海ライブ2019セトリまとめです。「夜明けまで強がらなくてもいい」からスタートするというセトリの通り、遠藤さくらを中心とした4期生メンバーが全面に出された内容となりました。

「夜明けまで強がらなくてもいい」はもちろん、「君の名は希望」や「制服のマネキン」のセンターも遠藤さくらが担当。また、「太陽ノック」のセンターを筒井あやめが担当したほか、「せっかちなかたつむり」では高山一実、新内眞衣、北野日奈子とともに遠藤さくら、筒井あやめ、賀喜遥香が参加しました。

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メンバーの卒業や4期生加入を考えれば当然の流れではありますが、改めて時代の流れを感じますね。「せっかちなかたつむり」なんて元は1期生しかいなかった時代の楽曲ですもんね…。今回の上海ライブでパフォーマンスしたメンバーのうち、オリメンはかずみんのみ。

卒業ライブでメンバーの卒業を実感してロスになったりはしますが、ライブで卒業したメンバーのポジションに別のメンバーが入っているのを見た時が実は1番時代の流れを痛感する瞬間かもしれません。

君の名は希望の中国語ver.が評判

今回の上海ライブのセトリに「君の名は希望」が入っているわけですが、上海ライブということで特別に中国語バージョンで披露されました。

現地の言葉で曲を披露するというのも海外ライブの醍醐味ですよね。にしても、「君の名は希望」にアジアン要素をあまり感じたことがなかったのでこの曲で中国語バージョンを披露するというのは個人的にちょっと意外でした。

ですが、「君の名は希望」は乃木坂46にとって名刺代わり的な1曲。現地の言葉で披露するには最適ですね。

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「君の名は希望」でセンターを任せられた遠藤さくらは相当なプレッシャーだったと思いますが、大役を任せられたメンバーは確実に成長します。乃木坂46が大きく成長しようとしている中でセンターを務めた齋藤飛鳥を見れば、若手に大役は早急か?なんて愚問のはず。

今後もメンバーの卒業はあるでしょう。ですが、「君の名は希望」は乃木坂46が存在する限り、セトリに入り続ける1曲となるのではないでしょうか?



まとめ

今回は、乃木坂46上海ライブ2019のセトリをまとめました。ライブのセトリや感想をまとめるたびに思うのは、乃木坂46の楽曲のクオリティの高さはもちろん、乃木坂らしさという他のグループとは一線を画す方向性がしっかりと存在しているということです。

乃木坂46がAKB48のような路線なら「君の名は希望」が代名詞的な存在にはならなかったでしょう。もちろん、48グループには48グループ特有の色があるのでどちらが優勢かなんてことはありませんが、乃木坂46はアイドル=弾けてるというイメージを覆した存在であるのは事実でしょう。

メンバーの卒業や加入はあれど、乃木坂46にはその「らしさ」を今後も大事にして欲しいですね。

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