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西野七瀬ソロ【つづくPV】湯浅弘章監督の演出がエモい!過去映像は泣くしか

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2018年11月14日に発売される乃木坂46の22ndシングル「帰り道は遠回りしたくなる」。そのType-Aに収録される西野七瀬ソロ曲「つづく」のPVが乃木坂46公式YouTubeにて公開されました。

西野七瀬センター「無口なライオン」のPVなど西野七瀬さんと縁に深い湯浅弘章氏が監督を務めているという時点で泣けるPVであること間違いなしなのですが、やはりやってくれました。これは…エモいっすね。神PV過ぎます…!!

出典:https://article.auone.jp/detail/1/5/9/81_9_r_20181025_1540441181793791

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西野七瀬と湯浅弘章監督の黄金コンビ

https://twitter.com/E7OXHwgkoy0tvNk/status/1055436318895890433

冒頭でもお伝えしたように、西野七瀬ソロ「つづく」のPVの監督を務めたのは湯浅弘章氏。湯浅弘章監督は、映画監督でショートムービー「行くあてのない僕たち」などを担当しています。

そして、西野七瀬センター「無口なライオン」のPVや西野七瀬の個人PV「天体望遠鏡」、西野七瀬&若月佑美の個人PV「インスタントカメラ」の3部作も担当しており、西野七瀬さんと非常に縁の深い監督さんです。西野七瀬さんの卒業にあたり、最後にもう1度西野七瀬×湯浅弘章という黄金コンビのPVを見たいなーって思ってたんですが、まさか実現するとは!

乃木坂46運営、そういうところはやってくれますよねー。笑

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湯浅弘章監督の作品って、ストーリーが素敵なんですよね。「無口なライオン」のPVも個人PV「天体望遠鏡」、「インスタントカメラ」も友情をテーマにした青春モノですが、このストーリーが心温まるというかとても美しいです。さすが、映画監督です。

そんな綺麗な青春ストーリーを魅せてくれた湯浅弘章監督が、西野七瀬さんの最後のソロ曲となる「つづく」のPVでもそのセンスを発揮しています。

未来を描いた物語と過去映像の演出がエモい西野七瀬ソロ「つづく」PV

https://twitter.com/erika46_hakumai/status/1055462173919440896

これまで綺麗なストーリーで乃木坂46ファンを魅了してきた湯浅弘章氏が新たに監督を務めた西野七瀬さん最後のソロ曲「つづく」のPV。

「つづく」のPVでは10年先の未来という設定で、10年後の西野七瀬さんが登場します。10年後のなーちゃんには子どももいるという幸せな設定がまたいいですね。

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そして、PVの中でも西野七瀬さんが乃木坂46のメンバーだったというリアルな設定で物語が展開されていくわけですが、その演出として過去映像が出てきます。その演出がガチでエモすぎます!

もちろん過去映像が出てくるってだけでもエモいんですが、過去映像が出てくるタイミングがまた絶妙なんですよね。乃木坂46の10期生ライブの告知看板のあととか、なーちゃんの部屋のカレンダーに記されている1期生OG会の文字が映し出されたあととか…。

唐突に過去映像を出してくるのではなく、ちゃんと過去映像が出てくるきっかけを作ってるところがさすが湯浅弘章監督ですね。そのしっかりとしたストーリーが更にエモさを増しています。実際、10年後に10期生ライブがあったとして、そこでふいに過去映像とか流れたら古参ヲタはそりゃ涙腺崩壊ですよw

それに、卒業してもメンバー同士が繋がてって欲しいってのがファン心理ってもんですよね。そういう意味でも、1期生OG会ってのは泣けてきます。

また、乃木坂46の公式に”家の中でのシーンではリアリティを出す為に、実際に西野七瀬の部屋にある小物を使用した”と書かれてた通り、実際の私物をPVで使用するという細かい演出も素晴らしいです。コケタニくん出してくるとかもはやさすがとしか!

とにかく、西野七瀬の魅力が詰まったPVでした。湯浅弘章監督、ありがとう!

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