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乃木坂46【キャラバンは眠らない】若手もセンター渋滞!歌詞の直球さもよき

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2018年11月14日に発売される乃木坂46の22ndシングル「帰り道は遠回りしたくなる」。その共通カップリング「キャラバンは眠らない」が「レコメン!」で解禁されました。

若手メンバーを中心に構成された楽曲ですが、その参加メンバーの通り次世代感溢れる歌詞がいいですね。曲調も爽やかで疾走感があり、歌詞と合っています。3期の曲っぽい感じもしますが、若手メンバー曲感満載の1曲です。

コールも入れやすそうですね!

出典:https://www.pinterest.co.uk/pin/421016265146258005/

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乃木坂46「キャラバンは眠らない」のセンターは齋藤飛鳥?

https://twitter.com/RNogi123/status/1055128457896554496

https://twitter.com/dn_nogizaka/status/1055124344056143872

若手メンバーを中心に構成された乃木坂46「キャラバンは眠らない」。まず、気になるのがセンターです。

ご紹介したツイートの通り、齋藤飛鳥センターと予想されてる方が多いですね。実際、歌い出しでは飛鳥ちゃん、みなみ、未央奈の声が聞こえてきますので、やはり齋藤飛鳥センターで両サイドに星野みなみと堀未央奈と考えるのが無難っぽいです。

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齋藤飛鳥、星野みなみ、堀未央奈と言ったら乃木坂46ファンとしては名曲「あらかじめ語られるロマンス」を連想しますよね。あらロマとはまたタイプの違う曲ですが、「キャラバンは眠らない」もアイドルらしい曲です。

若手センター候補は他にも多数

このように、乃木坂46「キャラバンは眠らない」は齋藤飛鳥センターが濃厚です。飛鳥推しの自分としても、飛鳥ちゃんがセンターだったら嬉しいです。

ただ、可能性としては齋藤飛鳥センターが1番高いんですが、今回「キャラバンは眠らない」に選抜された若手メンバーって、誰がセンターになってもおかしくないと思いませんか?

飛鳥ちゃんはもちろん、鈴木絢音、寺田蘭世、樋口日奈などアンダーを支えてきたメンバー。また、「逃げ水」でセンターを務めた大園桃子、与田祐希以外にも山下美月、久保史緒里、梅澤美波など3期生の中でも特に人気の高いメンバーが揃っています。

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てか、佐藤楓さん以外は全員センター経験あります。その佐藤楓さんも人気を着実に上げていますから、いつセンターを任されてもおかしくありません。

乃木坂46は近年選抜渋滞という大きな問題を抱えていますが、センター渋滞という問題もあるんですよね。それはシングル表題に留まらず、こうして若手メンバーだけを集めても起きるという現状。

まぁそれだけ魅力的なメンバーが揃ってるということなんですけれども…!

ストレートな歌詞が印象的

https://twitter.com/ranran_Turtles/status/1055218540163133440

若手メンバーで構成された「キャラバンは眠らない」だけに、歌詞も若手メンバーを意識した歌詞となっています。中でも、「前の世代を超えろ」や「違うルートを探せ」といった次世代をもろ意識した歌詞が印象的です。ここ、ストレート過ぎますよね。笑

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秋元先生は、歌詞に比喩的表現を使うことが多いです。乃木坂46ファンの中でも特に神曲と呼び名の高い「きっかけ」では自分の意志無関係に流れていく日常を信号に比喩しています。3期生曲「トキトキメキメキ」では夏の待ち遠しさを「空のカレンダー」と表現したり。「おいでシャンプー」で片思いしている女子の髪の香りをシャンプーに比喩しており、彼女の香りが漂ってくるのを「君の予告」と表現するなど、秋元先生ならではの表現で歌詞を書かれています。

その一方で、今回の「キャラバンは眠らない」のようにストレートな歌詞を書いてくることもしばしば。「前の世代を超えろ」も秋元先生ならもっと比喩的表現を用いることが出来たような気もしますが、ここはあえてストレートな歌詞にしているよな気もします。

このストレートさは、3期生曲「三番目の風」にも似たような印象を受けました。「経験とか過去のデータ関係ない」とかめっちゃド直球ですよね。ま、「三番目の風になろう」って時点でストレートなんですが。笑

まとめ

今回は、乃木坂46の若手メンバーによる「キャラバンは眠らない」を取り上げました。

改めて、センター渋滞&選抜渋滞を痛感しましたね。

ですが、ストレートな歌詞の通り、乃木坂46の若手メンバーにはとても勢いがあります。乃木坂46の未来は明るいですよね!

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